咲良の音楽余話 テクノポリスの時代 日本で広がった電子の音
1970年代後半の日本、シンセサイザーが新たな音楽を創り出す。冨田勲のドビュッシー再構成から始まった電子音楽の波、そしてイエロー・マジック・オーケストラのテクノポリスが音楽界を驚愕させた。日本のテクノはクラフトワークの影響を受けつつも、独自のポップでユーモラスなスタイルへと進化した。
咲良の音楽余話
華恋の温故知新は神
咲良のフィロソフィア